九州のソフトウェア開発業界最大手
2009年4月1日、福岡の富士通九州システムエンジニアリング、熊本の富士通南九州システムエンジニアリング、大分の富士通大分ソフトウェアラボラトリが合併して誕生
富士通グループの福岡都市圏担当のビジネスもあるが独自の自社事業を福岡から全国に展開するビジネスの割合も高い
他のメーカー系企業と違い、現社長、前社長ともに生え抜き
グループ企業とのアライアンスだけでなく、自社での営業への注力は突出している
《エムハートスタッフが転職をおすすめする方》
SE経験者は大企業において大規模システム開発を経験している方
年齢相応のポジションでマネジメントを経験している方
現在の社員の年齢構成上、実務経験3年以上32歳くらいまでが上限
ほとんどの採用実績はUターン者で、メーカー系、ユーザー系、独立系は問わない
国内大手メーカーであるので、外資系の社風が馴染んでいる方には向かない
人事部で年間労働時間を管理しているが、適度なハードワークができる方
【最近の採用環境について】
昨年からの景況悪化により各社採用ストップ、あるいは採用対象者をかなり絞っっていますが、同社も、かなり絞った採用になりそうです。
九州のほかのグループ会社との合併のため、組織や人員の見直しが行なわれることになるため、企業が合併した直後はすぐにキャリア採用の対象が明確にはなりにくいものです。
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